【PTA】広報誌コンクール 入選
5月1日、内子町PTA連合会定期総会が開催され、本校の広報誌が「令和7年度内子町PTA連合会広報誌コンクール審査会」において、入選を受賞しました。
おめでとうございます!
5月1日、内子町PTA連合会定期総会が開催され、本校の広報誌が「令和7年度内子町PTA連合会広報誌コンクール審査会」において、入選を受賞しました。
おめでとうございます!
1年2組の道徳の授業にお邪魔しました。
この日の学習は「『どうせ無理』という言葉に負けない」。
自分にとって難しいこと、乗り越えられそうにないことが目の前に立ちはだかったとき、誰もが一度は思ったり口にしたりしたことのある言葉ではないかと思います。
座席をコの字型にし、みんなの表情を見ながら授業を進めていく、学級担任の思いがそこにありました。
資料が少し難しいかなと感じましたが、生徒たちは一生懸命に考え、自分の思いを綴っていました。
中には、このような感想も。
「この言葉に負けてしまったら、今ある可能性がすべてなくなってしまう」
担任の先生も、一生懸命準備され、この1時間に備えています。
終始和やかな雰囲気で授業が進んでいきました。
中学校に入学して1か月。部活動も本格的に始まり、これから新たな「壁」が立ちはだかることも出てくるでしょう。そんなとき、今日の授業を思い出し、自分の可能性を信じて乗り越えようとする、そんな前向きな中学生になってほしいと願ってやみません。
今日は、凧行事準備の大詰めです。
当日の流れを考えながら、練習に熱が入っています。
声もよく出てきています。
それぞれのブロック、頑張ってください。
今日は、それぞれの部活動で、大会や練習試合などが行われました。
その中で、2つの部活動の様子を紹介します。
八幡浜市の体育館では、バレー部が大会に出場しました。みんなよくボールをつないで、好プレーがたくさん出ていました。チーム一丸となって自分の役割をしっかり果たそうとする姿は、とてもすばらしかったです。
平野の運動公園では、ソフトテニス部が団体戦の試合を行いました。声を掛け合って、粘り強くプレーをしていました。こちらも、よいプレーがたくさんあって、日頃の練習の成果がしっかり出ていました。大会での緊張感の中、どのようにプレーできるか、総体へ向けて、レベルアップにつなげていきたいですね。
今日は、五十崎地域の校長先生(天神小・五十崎小)に授業を見ていただきました。
小学校でお世話になった校長先生が来られて、生徒たちもにこやかにあいさつをしました。
1年生は技術と美術でした。
2年生は、タブレットを使って英語の発音練習をしていました。声をしっかり出しながらの練習です。
3年生は、理科です。小学校の校長先生が、「難しい内容を学習していますね。」とおっしゃっていました。みんな、難しくても意欲的に学習しています。
標記の件につきまして、こちらのPDFファイルをご覧ください。9月練習計画(20260822版).pdf
愛媛県教育委員会人権教育課から、相談窓口の一覧表が届きました。
県内には、多くの相談窓口が設置されていること、知っているでしょうか。これを機に一覧をよく見て、自分が困ったときにすぐに相談できる準備をしておきましょう!
保護者の方が相談できるものもあります。お子さんと一緒に見てみてください。
01_学校教育活動等における熱中症事故防止に向けた対応について(保護者宛て).pdf
02_学校教育活動等における熱中症事故防止に向けた対応について(基準).pdf
愛媛県教育委員会人権教育課から、いじめ相談ダイヤル24の紹介がありました。
24時間365日、無料で相談できる窓口です。
保護者の方も相談できますので、お気軽にご利用ください。
新型コロナウイルス感染防止の徹底について
1 感染対策の徹底
〇 エアコンの使用が欠かせない時期ではありますが、定期的な換気やこまめな手洗い、咳エチケットなど、基本的な感染対策を徹底する。
〇 電車やバスを利用する場合など、マスク着用が推奨される場面においては、着用することが望ましい。
2 体調管理について
〇 身体全体の抵抗力を高めるため、十分な睡眠、適度な運動、バランスの取れた食事を心がける。
〇 発熱や咽頭痛、咳等の普段と異なる症状がある場合は、外出を控える。また、新型コロナウイルス感染の疑いや感染後の体調悪化などの不安かある場合は、県の受診相談センター(24時間対応、電話番号:089-909-3483)に連絡するほか、救急要請に迷う場合は、子ども医療相談「#8000」や、えひめ救急電話相談「#7119」を活用する。
新型コロナウイルス感染症について
厚生労働省から出されているリーフレットです。今後の参考にしてください。
感染症対策について
1 新型コロナウイルス感染症への感染が確認された生徒に対する出席停止の期間は、「発症翌日から5日を経過し、かつ、症状が軽快した後1日を経過するまで」を基準とします。
*ただし、病状により医師において感染のおそれがないと認められたときは、この限りではありません。
2 近親者に感染者がでた等、感染不安で休ませたい場合については、出席停止として扱います。
新型コロナウイルス感染防止の徹底のためのお願い
感染回避行動
1 うつらないよう自己防衛
2 うつさないよう周りに配慮
3 習慣化しよう3密回避