内子町いじめストップ子ども会議
内子町内すべての小学5年生と中学3年生がオンラインでつなぎ、「より良い友達関係を築いていくための言葉遣いについて」というテーマのもと話し合いを行いました。各グループで話し合い、自分たちの意見をまとめることができていました。本校3年生の感想発表では、「自分のことだけでなく、さらに学校が良くなるように行動していきたい」という決意を述べました。今回の学びを、ぜひ1年生や2年生に広げてほしいと思います。
内子町内すべての小学5年生と中学3年生がオンラインでつなぎ、「より良い友達関係を築いていくための言葉遣いについて」というテーマのもと話し合いを行いました。各グループで話し合い、自分たちの意見をまとめることができていました。本校3年生の感想発表では、「自分のことだけでなく、さらに学校が良くなるように行動していきたい」という決意を述べました。今回の学びを、ぜひ1年生や2年生に広げてほしいと思います。
1年生がいのちの講座を受けました。愛媛県赤十字血液センターの先生
から大切な話をしていただきました。
○ スマホ依存やゲーム障害は病気であり、いったんかかるとやめられず、
自分では治せない。スマホは必要なものですが、使い方を間違えないように。
○ スマホは勉強には向かない道具と思った方がよい。スマホ依存を克服する
には、強い意志と行動が必須です。ぜひ、家でのルールを決めましょう。
○ 薬物には、「手を出さない強い意志、誘われても断る勇気」市販薬のオーバー
ドーズは命に関わります。
ぜひ、ご家庭でも話し合ってみてください。
本日、本校で「南予地区人権・同和教育研究協議会 中学校教育分科会」が開催されました。
1年1組、2年1組、3年1組の授業公開があり、それぞれの学級で人権・同和教育の問題解決に向けた授業が行われました。
教室に入りきれない程の来校者が見つめる中、生徒たちは同和問題解決のために自分たちにできることについて一人一人が真剣に考えることができました。
午後には、2つの分散会に別れてそれぞれ2つずつ、合計4つの事例報告があり、それぞれの立場から人権・同和問題解決のための実践事例の報告・協議を行いました。
久しぶりの本格的な雨降りになり、肌寒い一日でした。
以下は、授業の様子です。
3-1 社会「地方自治」 3-2 数学「相似」
2年 理科「神経のはたらき」
1年 英語「代名詞」
今日は、3年生で命の授業を行いました。地域の赤ちゃんとそのお母さんに来校していただき、3年生が赤ちゃんとふれあうことで、命の重さ、命の素晴らしさを体験するという活動でした。
泣く赤ちゃんに笑う赤ちゃん。こわごわだっこしたり、一緒にハイハイしてみたり。
笑顔あふれる素敵な時間を3年生は過ごすことができました。
また、2年生は、私立大洲病院の職員の方に来ていただき、医療の仕事について、教えていただきました。
命を預かる医療従事者としての生の声から、生徒たちは何を感じたでしょう。
考えさせられる体験がたくさんできた1日でした。
標記の件につきまして、こちらのPDFファイルをご覧ください。9月練習計画(20260822版).pdf
愛媛県教育委員会人権教育課から、相談窓口の一覧表が届きました。
県内には、多くの相談窓口が設置されていること、知っているでしょうか。これを機に一覧をよく見て、自分が困ったときにすぐに相談できる準備をしておきましょう!
保護者の方が相談できるものもあります。お子さんと一緒に見てみてください。
01_学校教育活動等における熱中症事故防止に向けた対応について(保護者宛て).pdf
02_学校教育活動等における熱中症事故防止に向けた対応について(基準).pdf
愛媛県教育委員会人権教育課から、いじめ相談ダイヤル24の紹介がありました。
24時間365日、無料で相談できる窓口です。
保護者の方も相談できますので、お気軽にご利用ください。
新型コロナウイルス感染防止の徹底について
1 感染対策の徹底
〇 エアコンの使用が欠かせない時期ではありますが、定期的な換気やこまめな手洗い、咳エチケットなど、基本的な感染対策を徹底する。
〇 電車やバスを利用する場合など、マスク着用が推奨される場面においては、着用することが望ましい。
2 体調管理について
〇 身体全体の抵抗力を高めるため、十分な睡眠、適度な運動、バランスの取れた食事を心がける。
〇 発熱や咽頭痛、咳等の普段と異なる症状がある場合は、外出を控える。また、新型コロナウイルス感染の疑いや感染後の体調悪化などの不安かある場合は、県の受診相談センター(24時間対応、電話番号:089-909-3483)に連絡するほか、救急要請に迷う場合は、子ども医療相談「#8000」や、えひめ救急電話相談「#7119」を活用する。
新型コロナウイルス感染症について
厚生労働省から出されているリーフレットです。今後の参考にしてください。
感染症対策について
1 新型コロナウイルス感染症への感染が確認された生徒に対する出席停止の期間は、「発症翌日から5日を経過し、かつ、症状が軽快した後1日を経過するまで」を基準とします。
*ただし、病状により医師において感染のおそれがないと認められたときは、この限りではありません。
2 近親者に感染者がでた等、感染不安で休ませたい場合については、出席停止として扱います。
新型コロナウイルス感染防止の徹底のためのお願い
感染回避行動
1 うつらないよう自己防衛
2 うつさないよう周りに配慮
3 習慣化しよう3密回避